鹿女の楽しく生きたい

鹿に似てるそうです。アラサー会社員、人生を楽しく生きようと右往左往してます。

宝くじ当選金の使い道を考えた

今年があと1ヶ月しかない!

こんにちは、しかおんなです。

年末ジャンボの季節になりましたね。

 

私が初めて宝くじを買ったのは、社会人一年目の冬、25歳の時でした。

会社の忘年会の余興にビンゴ大会をすることになり、景品として買いに行ったのです。

私も1枚いただき、当たりはしませんでしたが、発表を待つ間のドキドキ感や、当たった時の使い道など周囲の人と話す時間が楽しかったのを覚えています。

それ以降はなんとなく買わずにきてましたが、今年はなんだか買いたい気分です。

 


もし高額当選したら...

わたしの考える使い道はこうです

 


①払うもの払っちゃう

私の場合は国民年金の学生猶予分の追納ですね。

仮に支給額が減らされたとしても、死ぬまで支給されるということが変わらなければ、平均寿命の長い女性には有利かなあと。

あとその年分のふるさと納税を済ませちゃいますね。

 


②これから絶対に必要になるものに当てる

老朽化した実家のリフォーム。

これから育休終わって社会復帰するのを見越してルンバ、ヘルシオホットクックなどの便利家電も欲しいところです。あと炊飯器が古いので買い換えます。象印のSTAN.がカッコイイと思います。シリーズ全部揃えたいくらいです。

 


③これからに備える

教育資金、老後資金、住宅の維持管理費を確保します。

問題はどういう金融商品として残すか。

手堅く保険か、運用するかなど、考えるの楽しくなっちゃいますね。

 


多分当たらないとは思うので、募金するくらいの気持ちで購入しとくのがよさそうですね笑